NA-203

F/A-18F FAC (A) 楕円

\1,470

サイズ

縦6cm/横9cm

貼付位置

解説参考

空母

-

航空団

-

使用年代

〜現在

使用機

F/A-18F

F/A-18F Super Hornetの太平洋艦隊のFAC (A)資格保有者を示すパッチです。FAC (A)とはForward Air Controller (Airbone)の略で、前線ではリアルタイムに変化するターゲットの友軍への正確な情報支援が欠かせませんが、F/A-18Fは米海軍で唯一前線にて空中前線航空管制を行います。これらは特別な訓練を受けて取得できるもので、有資格者のみが付けられるパッチ。F/A-18Fを装備するVFA-102やF/A-18Fの他の飛行隊ジャケットの袖や背中にどうぞ!

 





NA-200

F/A-18F NAVY FAC (A)

\1,260

サイズ

縦9cm/横8cm

貼付位置

袖や背中

空母

-

航空団

-

使用年代

〜現在

使用機

F/A-18F

F/A-18F Super HornetのFAC (A)マスコットパッチです。FAC (A)とはForward Air Controller (Airbone)の略で、前線ではリアルタイムに変化するターゲットの友軍への正確な情報支援が欠かせませんが、F/A-18Fは米海軍で唯一、前線にて空中前線航空管制を行います。これらは特別な訓練を受けて取得できるもので、有資格者のみが付けられるパッチ。F/A-18Fを装備するVFA-102や、F/A-18F他の飛行隊ジャケットにどうぞ!

 





NA-163

F/A-18F SHARP

\1,470

サイズ

直径10cm

貼付位置

背中など

空母

-

航空団

-

使用年代

2003年〜現在

使用機

F/A-18F

F/A-18F Super HORNETが運用するRaytheon社の昼夜全天候戦術偵察ポッドSHARPのパッチです。SHARP(SHAred Reconnaissance Pod)はF-14のTARPSに代わる空母航空団戦術偵察能力として海軍に採用され、電子光学センサーや赤外線センサーによる中高度や高高度からの完全なデジタル偵察を可能にしました。2003年4月頃にはまずVFA-41のF/A-18Fにて実際にOperation Iraqi Freedomに投入され、そのクリアな映像とほぼリアルタイムで艦艇(もしくは陸上局)に送信される情報の素早さから高く評価されました。初期契約で海軍が購入した8個のSHARPは、まずはVFA-41にて2003年、VFA-102では2004年に配備され運用されています。今後、各SHARP運用飛行隊には4個ずつ配備されていく予定です。

 





NA-164

F/A-18 ATFLIR

\1,470

サイズ

直径10cm

貼付位置

背中など

空母

-

航空団

-

使用年代

〜現在

使用機

F/A-18

全てのF/A-18A+/C/D/E/Fに搭載が可能で、作戦において空対空・空対地攻撃に優越した能力を発揮するRaytheon社のAN/ASQ-228 ATFLIRポッドのパッチです。ATFLIRとはAdvanced Targeting Forward Looking Infrared(高等赤外線前方目標監視装置)の略で、F/A-18の左側のエアーインテイク下に取り付けられた同ポッドで昼夜問わず戦術目標の検出と識別やJSOWやJDAMなどの精密レーザー爆弾の座標決定に大きくその能力を発揮しています。またATFLIRはAN/AAS-38 FLIRとAN/AAS-46 TFLIRとAN/AAR-55 NAVFLIRの3つの能力を1つのポッドに統合したもので、アメリカ海軍の要求する有効性、生存性、信頼性、および保守性を満たしたか、更に越えたスペックを確立しました。パッチのデザインはATFLIRの能力を表したもので、F/A-18シリーズを示すスズメ蜂がレーザー誘導弾を持ち狙いを定め、目から赤外線でターゲットである戦車を目標にしています。

 





NA-138

F/A-18E/F "RHINO" マスコット

\1,470

サイズ

縦8.5cm/横7cm

貼付位置

左肩

空母

-

航空団

-

使用年代

2005年〜

使用機

F/A-18E/F

F-14 TOMCATに代わり艦上戦闘攻撃機としてマルチロールな任務をこなす、F/A-18E/F Super HORNETのマスコットパッチです。テスト飛行隊を除いたスーパーホーネットの配備は1999年にスーパーホーネットの機種転換飛行隊VFA-122 "Flying Eagles"の編成により始まり、2001年から実戦飛行隊への配備が始まりました。RHINO(サイ)とは、その風貌から生まれたスーパーホーネットのニックネーム。トムキャットマスコットパッチを踏襲したデザインで、トムキャットマスコットと同じポーズのRHINOが書かれています。このパッチは2005年から使用されました。元F-14飛行隊のスーパーホーネット飛行隊にどうぞ!

 





NA-46

F/A-18E/F SUPER HORNET

\1,680

サイズ

直径10cm

貼付位置

肩?

空母

-

航空団

-

使用年代

〜現在

使用機

F/A-18E/F

Super Hornet飛行隊なら部隊を問わなく使用できる飛行機パッチです。どこかのSuper Hornet飛行隊が製作したのではなく、普通の「スーパーホーネット」の機体パッチです!