VAQ-135 SQ PATCH
\1,680
縦9.5cm/横10cm
右胸
CVN-68
CVW-11
〜現在
EA-6B
VAQ-135肩パッチ
\1,470
縦8cm/横10cm
右肩
VAQ-135のフライトスーツ用の少し小さい肩パッチです。
VAQ-135 Plane Captain
\1,260
肩
VAQ-135 "Black Ravens"のPlane Captain(機付長)のパッチです。各航空機にはその飛行機を専門に整備する整備チームが存在しますが、その整備チームの班長を"Plane Captain"と呼びます。なので、その部隊の飛行機の数だけPlane Captainが居るという訳です。パイロットが付けるパッチではなく、整備員が付けるパッチなのでご注意。恐らく紺のカバーオールに付けているのでは!?コレクションにどうぞ!
VAQ-135 Iraqi Freedom 2005
縦9cm/横11.5cm
背中
2005年
VAQ-135 "Black Ravens"のOperation Iraqi Freedom(イラクの自由作戦)の参加記念パッチです。フセイン元大統領拘束後も継続されている同作戦ですが、VAQ-135は2003年に続き2回目の参加となり、パッチにはOIF IIの文字も。2005年5月7日から11月8日までのUSS Nimitz (CVN-68)/CVW-11での展開でしたが、このOIFでのCVN-68の役割はイラクで活動する米軍や連合軍を直接サポートするもので、Maritime Security Operationsという名のもと作戦を支援。同隊のEA-6Bはイラク上空をパトロールしました。パッチはイラクの地図の形をして、上にはイラク国旗、下には星条旗がデザインされています!
VAQ-135 FALLUJAH Airshow 2005
縦10.5cm/横11cm
VAQ-135 "Black Ravens"の今もなお継続中のOperation Iraqi Freedom(イラクの自由作戦)の2005年の参加記念パッチです。2005年5月7日から11月8日までのCVN-68/CVW-11でのクルーズでの展開でしたが、同作戦には7月14日より参加。VAQ-135は同作戦でMSO(Maritime Security Operations/海上警備作戦)に参加。MSOでは米軍や連合軍によるフセイン政権崩壊後の不安定な中で起こるアラビア湾でのテロ、ハイジャック、人身売買やその他の非合法活動の海上警備活動のサポートや、国際テロリストに関する人員や兵器などの輸送の抑止などを目的にしています。その攻撃を目的とした活動ではなかった事をFALLUJAH Airshow 2005(ファルージャの航空ショー2005)と、EA-6Bもジョークで米海軍のアクロバットチームであるBlue Angels塗装で表し、パッチの下にはWe didn't drop anything.(私達は何も落としませんでした)and neither did you.(そして、あなたもそうしませんでした)と書かれています。
VAQ-135 Enduring Freedom 2001
縦15cm/横10cm
背中等
CVN-70
2001年
同時多発テロの報復作戦"Operation Enduring Freedom/不朽の自由作戦"の参加記念パッチです。同隊はUSS Carl Vinson (CVN-70) / CVW-11で参加。パッチには、同作戦で参加した空母の名前も書かれています。